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はじめまして。Classinaと申します。

元某大学事務職員、現某法人事務職員の若造です。

目標は、大学職員事務に関する一大FAQ作り。
そのために、実験的にサイトをひとつ作ってみました。

              ↓  ↓  ↓

 



現在は、そのサイトを普及させようと画策中で、こんなブログを更新中。
現在、会員総数5名!!

ちなみに、こんなサイトとは打って変わって会員1000人越えの大学職員限定SNS
大学職員.network」にも一応参加してます。まだ参加されていない大学職員さん
はぜひお試しを。某SNSと同様紹介が必要ですが、自分で良ければ紹介します。

連絡先は、mdaigaku[あっとまーく]google.com まで
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2037/01/01(木) 09:00:00 | 未分類 | Trackback(-) | Comment(-)
ブログメディアの可能性
ひさびさにこのブログを眺めてみると、異様にアクセスされている。といったところで40から50程度の話ではあるのだけれども、頑張っても一日10アクセスも行けば多いなと思える程度のこのブログにとっては緊急事態である。さっそく対象の記事を探ってみると、ありました。

「日本とタイを泳いだ魚、プラーニン」(クリックすると記事に飛びます)

これはたまたま見ていたテレビに触発されて調べた記事だ。詳細は記事の方を眺めていただくとして、タイでは安くて栄養のある大衆魚として有名なプラーニンという魚の普及に天皇陛下が関わっていた、という内容である。この件に関しての情報は少ないようで、「プラーニン」で検索すると3番目くらいに出てくる。自分はまったくテレビは見ないのだが、この週末にまた何かの放送があったのだろうか?そういえば天皇陛下ご在位20年の一連行事が色々と行われているようであるし、それに関連して特番でもあったのだろうか。前回は記事によれば紀子様の出産前辺りの時期だった。

経緯はともかくとして、自分の興味を持って調べたことが他人のさらなる理解の助けになるというのは悪い心地ではない。わたしが以前に調べたことを特に記事にしなければ、これらの人たちはそれらの情報を得ることはできなかったはずである。それが良いか悪いかは別だが、ひとつの参考情報としてそこに情報があるというのはマイナスではなかろう。実に今更ではあるけれども、こういうところにわたしはブログというメディアについての可能性を感じる。最近はめっきり更新の回数が減ったけれども、また頑張ろうという気にもなってきている。忙しいとどうしても目の前のことを解決させてそこで終わりということになってしまうが、それだけではなくその自分の足跡を何かしらの形で残すことができればと考えているところである。最近の関心は暖房器具。足つぼマッサージ器、行政刷新会議。。。こんなことをまた近々書くのかもしれない。



☆本日ののハイクオリティ画像☆
オバマの直角お辞儀。若干遠近感がおかしくて、陛下が浮遊しているように見えるともっぱらの噂。

df872415.jpg


オバマのおじぎ凄すぎワロタw 【両陛下、大統領を招き昼食会を催す】


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クリックお願いいたします。

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大地の芸術祭に行ってきた。
先週は夏休み取って観光に行ってました。大地の芸術祭という奴。
その反動ですっかり更新もさぼっております。

webアルバムやってるので、おひまならご覧ください。

H21.8.19-21大地の芸術祭



☆本日のコピペのコピペ☆

5:2009/06/27(土) 23:55:22 .56 ID:QxyZfqr2
電球「俺、キレたら周りとか見えなくなるタイプだから」

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暗いと不平を言うよりも、すすんで明かりを付けましょう。

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新年のご挨拶

新年あけまして、おめでとうございます。
旧年中は多数の閲覧をいただきありがとうございました

 いつのまにかカウンタも1000を超えておりました。世間ペースで考えればたいしたことではありませんが、自分としては健闘している方です。最近ひどく更新ペースが落ちておりますが、これは色々と別の用事が入ってきているためで、やらなくてもまったく支障のないブログ更新に割く時間は削りに削られているというのが現状です。待ち望んでいる方がいるかどうかも怪しいところで釈明するのもどうかと思いますが、大学の歴史シリーズは2月辺りまで取りかかれそうにない状況です。それまでは謎の論語ブログと化すかと思いますが、お付き合いいただければ幸いです。

 ちなみに目下の最大の課題は放送大学。「大学と社会」という格好のネタなのですが、けっこう内容が盛りだくさんで、今のところは吸収するのが精一杯でそれを出力するまでには至っていないのが現状です。これ絡みの記事も書けると良いのですが。

こんな調子ですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

チベットのリレー
100 :名無しさん@八周年:2008/04/13(日) 21:20:33 ID:rZkMfnLO0

インドの若者が
聖火ランナーの辞退を決意するとき
フランスのパリ市長は
市庁舎に全ての人権を擁護せよと旗を広げた
ロンドンの市民が
日本の青年と共にチベットの旗を振るとき
ロシアの政治家は
中国領事館の前で孤独に横断幕を広げた
この地球では
いつもどこかで中国によるチベット弾圧への抗議を叫んでいる

ぼくらは抗議をリレーするのだ
経度から経度へと
そうしていわば交替でチベットを守る
眠る前のひととき耳をすますと
どこか遠くでフリーチベットと叫ぶ声が聞こえる
それはあなたの送った願いを
誰かがしっかりと受けとめた証拠なのだ

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この元ネタの詩が好きなのと、妙にうまくできてたので貼り付けてみました。

盛り上がってますね、チベット。日本の数々の平和団体(笑)が無視を決め込んでるのが実に彼らの本心というのを表していると思います。また、その思想に飲み込まれている人たちが如何に自分の頭で物事を考えていないか、考えられないか、ということもまた明らかにしてしまいました。

しかし、ことさらに反対運動をすることが良いのかとも考えさせられるトコです。今反対運動を行っているのは、いわゆる右寄りの方ですが、たとえばイラク戦争で反対運動を行っていたのはいわゆる左寄りの方。右寄り目線で言えば、それらの人々を「運動屋さん」として冷笑的に眺めていたところがありますが、今回の様々な運動は、その反対運動批判に耐えうるものであるのかどうか。
言い換えれば、イラクの時に文句を言っていた人が今文句を言わないというのは言語道断ですが、それではあのとき文句を言っていなかった人が今言うというのはいかがなものか。

どうもこの部分が引っかかるんですが、のんびり考えるヒマもないもんで、元ネタを貼り付けてお茶を濁すことにします。

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  カムチャッカの若者が
  きりんの夢を見ているとき
  メキシコの娘は
  朝もやの中でバスを待っている
  二ューヨークの少女が
  ほほえみながら寝がえりをうつとき
  ローマの少年は
  柱頭を染める朝陽にウインクする
  この地球では
  いつもどこかで朝がはじまっている

  ぼくらは朝をリレーするのだ
  経度から経度へと
  そうしていわば交替で地球を守る
  眠る前のひととき耳をすますと
  どこか遠くで目覚まし時計のベルが鳴ってる
  それはあなたの送った朝を
  誰かがしっかりと受けとめた証拠なのだ
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