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リサーチアドミニストレーターの集い in 上野
友人から連絡をもらったんですが、このようなものが今週の金曜日に開催されるようです。

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リサーチアドミニストレーターの集いを開催します。
日時:2010年2月5日(金)14:00-17:00
場所:JST上野事務所3階会議室
興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
とのことです。金沢大学フロンティアサイエンス機構
http://fso.w3.kanazawa-u.ac.jp/

内容
参加者(依頼済み)からの報告(15分程度)と
フリーディスカッション
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内容としましては、こんな感じのようです。(HPのプログラムから転載)

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プログラムスケジュール  

基調講演
13:30-14:00 高橋 宏「リサーチアドミニストレーターの役割と資質」
科学技術振興機構 プログラム主監

研究推進の部
14:00-14:25 矢倉 徹「NAIST研究協力事務を変えるSD研修」
奈良先端科学技術大学院大学 教育研究支援部研究協力課 産官学推進係
14:25-14:40 金子 博之 「米国NCURAリサーチアドミニストレーター研修の報告」
独立行政法人科学技術振興機構 研究プロジェクト推進部
14:40-14:55 鳥谷 真佐子・稲垣 美幸 「金沢大学におけるリサーチアドミニストレーション」
金沢大学フロンティアサイエンス機構 博士研究員
14:55-15:10 堀田 昌宏「神戸大学学術研究推進本部の業務」
神戸大学 学術研究推進本部 専任助教
15:10-15:25 八代 嘉美「科学研究可視化の新しい方法論に向けて」
慶応義塾大学 生理学教室 特任助教

15:25-35 休憩

産学連携推進の部
15:35-15:55 高橋 真木子 「リサーチアドミニストレーションという仕事~研究者と共に研究を社会に送り出す~」
東北大学 特定領域研究推進支援センター(CRESS)特任准教授・プログラムオフィサー
15:55-16:10 永冨 太一 「香川大学における戦略展開プログラム」
香川大学 社会連携・知的財産センター リサーチ・アドミニストレータ
16:10-16:25 畔原 宏明 「なぜ産学官連携を目指すのか ―金沢大学を例にして―」
金沢大学イノベーション創成センター 博士研究員
16:25-16:40 柘原 岳人 「ひょうご神戸産学学官アライアンスにおける活動」
神戸大学 連携創造本部 ひょうご神戸産学学官アライアンス事務局
16:40-16:55 中安 豪「リサーチ・アドミニストレーター その「あり方」を考える」
リサーチ・プロ・オフィス 代表

16:55-17:25 ディスカッション

閉会にあたって 挨拶
 17:25-17:30 山 淳一郎
文部科学省 研究振興局研究環境・産学連携課技術移転推進室 室長補佐
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前々から興味はあったので自分も参加の予定です。仕事が抜けられればの話ではありますが。今日の時点で突然参加希望のメールを投げて、問題ないとの回答をいただけたのでまだ大丈夫ではないかと思います。興味のある方は参加してみてはいかがでしょうか。


☆本日のコピペのコピペ☆

50 ノイズs(アラバマ州) 2009/11/07(土) 13:04:22.95 ID:TJL7DQo2
「なぜ手術室から逃げたのか、お話しいただけますか?」
病院の理事が逃げ出した患者に尋ねた。

「なぜって、看護婦が『大丈夫、盲腸の手術はとても簡単なのよ』って言い聞かせたんです」

「え?それで…?」

「それで!?」
男が声を上げた。
「看護婦はね、先生に向かって言ってたんですよ!!」
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偏向報道と説明責任 「『嘱託』天下り、年収1000万円以上は11人」を考える
独立行政法人への天下り職員について、批判の声があがっている。

「嘱託」天下り、年収1000万円以上は11人
 政府は8日の閣議で、独立行政法人に嘱託職員として天下った官僚OBのうち、1000万円以上の高額報酬を得ている人が7法人で11人いるとする答弁書を決定した。最高額は1326万円。非効率な運営の是正に向けてポストの廃止を含めた見直しを図るとともに、今後はポストの新設も実施しない方針も示した。みんなの党の山内康一衆院議員の質問主意書に答えた。

そもそも嘱託職員とは何だろう、ということで一応Wikipediaで押さえておく。


嘱託職員

嘱託社員は、正社員とは異なる契約によって勤務する準社員の一種。

一般的に定年後も引き続いて会社に所属する人のことを指す場合が多いが、契約社員同様、法的に明確な定義はなく、その用法は会社ごとに異なる。


要するに「正職員とは異なる契約で雇用されている人」ということになる。「用法は会社ごとに異なる」とあるように、派遣職員やアルバイトのような意味合いで使われてもいる。その嘱託職員が今回問題になっているのは、その中で年収1000万以上の者が11人いた、という事実が明るみに出たためである。それがなぜ問題になるのかと言えば、通常、官僚OBが独立行政法人へ役員として出向した場合には給与水準を公表しないといけないのだが、嘱託職員として出向した場合にはその対象とならないため。つまり、天下りを隠すために、嘱託職員という雇用のシステムが使われていたのではないかという疑いがかけられているわけである。

この件については、独法側の雇用のやり方に問題があったことは間違いない。報道によれば、政府はこのようなポストを廃止の方向で検討とのことだが、独法の側は早急に何らかの対策をするべきだ。組織としての自浄能力が試されていると言えよう。本当に組織にとって必要な人材であれば正しい手続きに従って雇用するべきだし、そもそも不要な人材であるのならばこれを機に職を辞すことを促すべきである。

今回の件では雇用の形態が不適切ということで11人の人間が槍玉に挙がっているわけだが、注意しなければならないのは、雇用の形態によってその人間が規定されてしまうわけではないということである。問題のある雇用の形態である人間が、そのまま問題のある人物であるとは言えない。この報道でわたしが危惧するのは、このような取り上げられ方をすることによって、その対象者がステレオタイプな天下り役人のような捉え方をされることである。当人の行動が問題なのであれば、いくらでも批判を受ければ良い。しかし、今回の件で問題だったのはあくまで当人の雇用の形態のみである。それぞれにはそれぞれの経緯があるだろうが、組織にどうしても必要で、このような身分としても雇いたい人材であったとも言えるのではないか。1000万という待遇も、その人間の働きによって決められるべきであって、単に額面だけを見て高いだの安いだのというのは短絡的過ぎる。報道各社はどうせまた新橋界隈の酔っぱらいを捕まえて、その酔っぱらいは報道が求めるような回答を返してくれるのだろうけれども、そんなものは何の意味も為さない。

もちろん、この中には中央省庁から押し付けられた人間へのポストとして存在していたものもあるだろう。朝日新聞の報道は複数の独法職員の声を紹介している。曰わく、「ついにばれたか。隠れ天下りが世間に知られないまま、今までよくもった」。

隠れ天下り「本省から押しつけられた」 独法職員ら証言
 独立行政法人が中央官庁の天下りOBを高給の嘱託職員にしていた問題をめぐり、複数の独法職員らが朝日新聞の取材に対し、人件費削減などの規制を免れた「隠れ天下り」の実態について証言し、「本省から押しつけられたポストだ」などと明かした。専門家は「嘱託以外にも天下りの抜け道は様々ある」と指摘している。

ソースは朝日、ということでその信憑性に疑問符が付くことは良い子の常識であるが、このような人間がいてもおかしくはないだろう。そして、この職員が言うように組織にとって価値のない人間であるならば、この外圧に乗じて排除するというのは悪くない。


不要な人材を排除する一方で、組織にとって必要な人材に対しては直ちに然るべき立場を与えるとともに十分な説明を行うべきだろう。その機会は積極的に持つことはなくともあるはずだ。おそらく、この報道と同様の問い合わせが各法人には寄せられている。その人間が必要なのであれば、通常どのような業務を行っており、どれほど組織に貢献しているかを自信を持って主張すれば良い。

この点、お役所にはまだまだ改善すべき点が多い。こういった場合によくある対応は、だんまりを決め込むことである。役人のマスコミへの不信感は根強い。曲解して報道されることを極端に恐れ、その結果として回答しない、最低限の答えしか返さないという対応が導き出される。事実、役人側の主張がそのまま報道されることはない。今回の報道についての調査でも、対象者が組織にとって不可欠な人間だという声はあっただろう。にもかかわらず、記事になるのは問題のある方だけで、さもそういった人間がすべてであるかのような偏向した報道が行われている。

このようなマスコミの品性の下劣さなどはわざわざ繰り返す必要もない。報道は所詮商品であり、扇情的になることは仕方ない。本質的に報道とはそういうものなのであり、そんなことに拘泥しているようでは生産的ではない。この厄介者とうまく付き合う方法を考える方が得策だろう。実際、マスコミが国民へ情報を提供するための数少ない手段であることは事実である。となれば、そのマスコミに対して言うべきことを言うことは公務を預かる者として当然の責務である。自分が正しいと考えるのならば、できる限り正しい手段でもってその正しさを主張するべきだろう。何も喋らないということでは、世間の風評をそのまま肯定したと捉えられても仕方ない。

マスコミも人間である。多少思い込みが強すぎるところはあるにせよ、日本をより良くしたいという気持ちがないわけではない(はず)。そして、役所の方も大部分はお国のために奉仕したいという思いを胸に抱いて職務に全うしている(と信じたい)。であるならば、相互の目指すところは同じであり、現実として生じているすれ違いは結局のところ、相互の不理解による。それをもたらしているのは、マスコミの方では偏向的、独善的な報道、役所の方では数々の不始末とそれに対する説明不足。偏向報道になるからこそ説明不足になる。説明不足になるからこそ偏向報道となる。これはお互いに問題があるのであって、どちらか一方が正しくて、どちらかが間違っているというような話ではない。

この相互不理解を解決し得るのは説明である。正しい情報を積極的に提供することである。これですべてが解決するわけではないけれども、これ以外で解決する術などはない。それは必ずしもマスコミを通す必要はない。報道ベースでは正しい声が伝わらないというのであれば、ホームページに声明を掲載するなり、You tubeで映像を流すなりすれば良い。メディアは何にせよ、正しい情報提供なくして、マスコミによる正しい報道はあり得ないし、国民の正しい理解も成り立たない。

根強い公務員批判の根底にあるのは、彼らが何をしているのか分からないという不信感である。これは過去からの説明不足の蓄積により醸成されてきたものであって一朝一夕で解決できる問題ではない。けれども、これに取り組まなければ役人が信用を得られる日も訪れることはない。そして、その信用がなければ公務員批判の声が止むことはないし、それは公的な業務の遂行にも支障をきたすことになる。今こそ、正しいことは正しいとして積極的に声を上げていく姿勢が求められているように思われる。


最後に体験談。わたしも過去にこのような取材を受けたことがある。突然マイクを向けられれば当然緊張する。いっそのこと、逃げてしまいたいという衝動にも駆られたのも事実である。けれども、その瞬間に考えたのは今回書いてきたように、正しい情報の提供なくして正しい報道もあり得ないということであった。マスコミの報道は一方的で、物事の本質を捉えていなかった。その取材は、その誤りを正すための機会と考えたわけである。緊張のあまり、何を喋ったのかという記憶もあいまいだが、その件は幸いなことに大きな問題になることはなかった。それが自分のおかげという言うつもりはないけれども、最低限の説明責任を果たすことが出来たのではないかと自負している。



☆本日のコピペのコピペ☆

403 名前:おさかなくわえた名無しさん 2008/01/19(土) 04:45:17 ID:9SDaW9sG

昔電車に乗っていたとき
5歳と3歳くらいの男の子の兄弟が、父親と一緒に乗車していた。
兄の方は楽しげにドラえもんの歌を歌っていた。

兄「そーらを自由に、とーびたーいな~♪」

兄弟「だめだッ!!あきらめろっ!!」

2人同時の幼児とは思えない台詞の演技力に
思わず笑ってしまった。
父親の「なんだよそれ…」という脱力しきったツッコミにもまた笑いが…。
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コクダイパンで、考える。
週末にコクダパン会議に参加してきた。今回は二回目ということで多少知り合いも最初の時点からおり、かつ全体の雰囲気もおおよそ想像できるものであったのでそれほど緊張することなく参加することができた。ただ、今回はファシリテーターなどという役目をする羽目になり、それだけは憂鬱のタネであったのだが。ただ、実際は同じグループの方々が実に活発に意見を出してくれてうまい具合にまとまった。ここでこっそり御礼申し上げておきます。

それと雑感。昨年参加したときもであるが、各地の大学職員がこれからの道を模索しているということを強く感じた。それは、この会議の参加者の参加者、そして各地での勉強会という運動の増加に大きく現れている。それは実にまっとうな感覚である。主に勉強会のような取り組みが若手中心であるのは、いわゆる「茹でガエル」のたとえで言い表すことができるだろう。すなわち、大学の危機がいよいよ高まりつつあり、まっとうな感覚では熱いと感じるにも関わらず、これまでずっとそれに浸かっている人々はその変化に気付かない。そして、気付かないうちに「茹でガエル」となる(ただ、この寓話は実際のカエルの反応とは異なるとのこと。)。もっとも、湯に浸かっているタイムリミットが迫っていて、逃げ切りを図ることができるだろうという、ある種合理的な算段があるとも言えようが。とはいえ、いきなり熱湯にさらされた若手職員は呑気にそんなものに浸かっているわけにはいかない。そして、その置かれた状況を何とかしようともがいているのである。

この会議の効果は確実である。そんなことはわざわざ言葉を連ねる必要もないと思われる。各地の有志が集まって、自分たちの問題の共有とその解決策を探る。そのコンセプトに間違いはない。ただし、物理的に集まるという形式を取るがゆえの限界というのも垣間見えた。それは、当日のような議論を気軽に行えないということである。各地でさまざまな取り組みがなされているけれども、それらが相互に関わり合うという場は、おそらく来年の第4回まで生まれないと思われる。近隣の大学同士でそういった取り組みがあるかもしれないが、なかなか難しいのではないか。

各大学が頭をひねって考えている。そして、成功もあれば失敗もある。そういった経験を共有することによって、双方の成長が期待できる。にもかかわらず、年に一回しかそういった事例の紹介を行うことができないというのは実にもったいないことであるというように感じられる。それでは、そういった事例報告をできるようになれば良いのではないか、ということで新たに考えているのが「先進的な取組事例紹介ページ」。各大学でやっている勉強会のネタを公開するというのも良いかも知れない。ブログ的な形でそれらの発表を記事にして、それに対してコメントが付くようなイメージ。それを一つの場所で閲覧できるようにしておけば、たとえば興味のあるキーワードで検索して、他の大学の事例を参考にする、またはお互いの事例報告について質疑を交わすなどということができる。

もちろん、実際に会って報告を聞くことに比べるとその効果は低いだろう。しかし、それで得られるものと失うものを天秤に掛けて、得るものが少なくないということであれば、それも選択肢の一つとなりうるのではないだろうか。自炊の方がおいしくて安全と分かっていつつも、コンビニがあり、ファミレスがあるのである。世間の物事に対する尺度はひとつではない。後者の方は味や安全性で劣るにしても、作る手間を省くことができるというメリットも持つ。広い視野で見ればいずれも一長一短であってそれぞれ存在しうるし、それぞれ世の中を少しばかり幸せにする可能性を秘めている。少なくとも、わざわざ手段の数を狭めて苦労する必要はないと思われるがどうだろう。同様に、ネット上にそんな場があっても良いのかなと思ってみたり。



☆本日のコピペのコピペ☆

320 [名無し]さん(bin+cue).rar 2008/07/21(月) 11:45:56 ID:o6SZF9iA0
店員『あたためますか?』

オレ『そのままで良いです。』

店員『遠慮なさらずに』

予想外で焦ったよ。
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オレ 『遠慮なさらずに』

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何と、登録者が!
 苦節10ヶ月くらい?当サイトに、ようやく会員登録してくださる方が現れた。そう、何を隠そう、この「みんなの大学ねっと。」の会員数は今までゼロだったのである。野球で言えば、ワンシーズン完封、シーズン防御率0.00。沢村栄治もビックリである。

 そんな状態であったので突然メールで「新規登録ユーザがありました!」なんて来たときには寝耳にウォーター、やたら焦る自分。とりあえず大急ぎでお礼と今後もよろしくね的なテンプレメールをこしらえて、送信しておいた。その後はどうなるかはまだ分からない。その後、何の連絡もなし、ということも十分に考えられる。(こう言うと登録していただいた方に失礼だが一般論として)とはいえ、結果はどうなるとしても、どこかの誰かが興味本位で登録していただけたということは、喜ばしいことだと思われる。これが続いていけばありがたいのだが、第二号はいつの日か。。。


 色々と偉そうなことを言っておりますが、このように実情は非常に寒々しいことになっております。もしサイトの趣旨に賛同いただける方がいらっしゃいましたら、ぜひ登録してサイトを盛り上げてやってください。今なら一桁番号も余裕でゲット可能です。
 そうそう、ちなみに「コクダイパン会議」でも宣伝活動をやろうと画策しているところです。そもそも分科会の発表でやろうと思ってたんですが蹴落とされたんで、あくまでこっそりと。。。最後にさりげなく番号を晒しときます。No.051なんで、興味があればお声掛けください。


☆本日のコピペのコピペ☆

59 名前: クワガタソウ(長屋)[] 投稿日:2009/04/19(日) 12:11:54.15 ID:GL2IuwWD
「ずっとそばにいてくれ」って言えば女イチコロ
「ずっとうどんにいてくれ」とか言っても「ハァ?」とか言われて俺涙目
よってそば圧勝

137 名前: ミヤマアズマギク(愛知県)[sage] 投稿日:2009/04/19(日) 12:24:45.08 ID:7QbiVXSQ
>>59
「もうどんなときも離さない」

完璧
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コクダイパン会議に参加する
 ここまで近々になって言うのも何だが、コクダイパンなるものに参加する。昨年に続いて2度目である。コクダイパンとは国立大学一般職員会議の略であり、若手の職員で集まって今後の国立大学の将来を考えようではないかという、大変意欲的な集まりである。今回は第三回、回を重ねるごとに参加者は増え、今回は180名もの参加者を集めるに至ったとの話を聞いている。HPによると以下のような説明がある。

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「コクダイパン」とは、「国立大学」の「一般職員(係長級以上を除く職員)」のことです。
(文科省、JSPSなど、関係団体へ研修・出向中の方も含みます)

・将来の国立大学の「キーパーソン」となるための自発的な自己研鑽
・参加者相互の協力・情報交換のためのネットワーク作り・拡大   を目的としています。
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コクダイパン会議HPより引用。詳細はこちら(HPへ飛びます)
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 上記にあるように、この集まりが主眼としているのは自己研鑽とネットワーク作りである。他の大学の職員と出会い、ともに考えを述べ合うことによって、自分を磨き、かつネットワークを築いていくことを目的としているのである。

 ネットワーク作り、というのはわたし自身の考えとも、また、このサイトの役割とも重なってくる部分であり、前回に引き続いて今回も参加させていただくことになった。各大学での事務の手続きや業務改善の成功事例を共有することによって、無駄を省き、お互いの生産性を高め合うことが可能となる。こういった大学間の連携は、これから文科省の小役人や大学の研究者と対等にやりあっていく必要がある大学職員にとって、大きな力となると思われる。

そういうわけで今更ながら参加宣言。もし参加される方がおられましたらよろしくお願いいたします。



☆本日のコピペのコピペ☆

952 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/10(土) 16:15:09 ID:+SIM4UjM
もういっその事、農家やろうと思ってる奴いない?
YESか農家で答えて

961 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/12(月) 01:20:40 ID:70zBOf48
>>952
地味に拒否権がないwwwww
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