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救急搬送拒否による妊婦死亡事故について
「安心して産める社会に=「誰も責める気ない」-死亡妊婦の夫が会見」

 東京都内で8つの病院に救急搬送を断られた妊婦(36)が脳内出血で死亡した問題で、夫の会社員男性(36)が27日夜、厚生労働省で記者会見し、「妻が浮き彫りにしてくれた問題を、力を合わせて改善してほしい。安心して赤ちゃんを産める社会になることを願っている」と訴えた。
 夫によると、妊婦特有の高血圧もなく健康だった妻の容体が変わったのは4日夕。掛かり付けの産科医院に着くころには頭痛が激しくなり、医師が搬送先を探している間中「痛い痛い」と言い続けていた。「こんなに医療が発展している東京でどうして受け入れてもらえないのか、やりきれない思いだった」。
 約1時間後、都立墨東病院での受け入れが決定。救急車では「痛い」とも言わなくなり、「目を開けろ」と言ったら辛うじて開ける状態。「病院に着くころにはもう開けなかった」と振り返り、声を詰まらせた。
 搬送要請で、医師は頭痛が尋常でない状況を伝えていたといい、「伝わらないはずがないと思うが、誰も責める気はない」と夫。最初に断った同病院の当直医について「傷ついて辞めるようなことになったら意味がない。絶対辞めないでほしい」と話した。
 さらに脳死状態で3日間を過ごした妻が亡くなる日、保育器に入ったままの赤ちゃんを連れてきて妻の腕に抱かせてくれて、親子水入らずの短い時を過ごしたエピソードを披露。「墨東病院の医師も看護師も本当に良くしてくれた。彼らが傷つかないようにしてほしい」とした。
 夫は、医師不足や搬送システムなど浮き彫りになった問題について「のど元過ぎれば忘れるのではなく、具体的な目標を持って改善に向かってほしい。何かが変われば『これを変えたのはおまえのお母さんだよ』と子供に言ってあげたい」と話した。(2008/10/27-21:53)
(時事ドットコムより転載 http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008102700918)

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 この件はどうせ報道ではほとんど流されないことだろうから、多少なりとも他人の目に触れるところに貼り付けようと思って転載。非常に痛ましい事件なのだが、夫の方の態度に感服した。はたして、自分が同じ境遇に立ったときに、これだけの言葉を吐くことができるだろうかと考えさせられる。モンスターが幅をきかせるこの世の中、このような方もいらっしゃるのだということは励みになる。そして、怪物たちの乱暴狼藉ではなく、この方のような真摯な態度がこの社会を変えるきっかけとなってくれることを切に願う。ご冥福をお祈り申し上げます。


☆本日のコピペのコピペ☆

237 水先案名無い人 2008/06/05(木) 19:35:57 ID:vSea3GDi0
カエサルが知人、友人、部下、愛人等を自宅に呼んで
自らコーヒーを振舞った。
「オクタビアヌス。お前はキリマンジャロ」
「クレオパトラ。君はブルーマウンテン」

そして最後にブルートゥスがやってきた。
「ブルートゥス。お前モカ」
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 更新ひさびさ。一通り気が済むまでいじくったので最近はご無沙汰であった。アクセスはさっぱりないが、中身もないのだから仕方あるまい。ロクに宣伝もせず、そんなにいきなり人が来たらそっちの方がびっくりする。ブログの方まではそこそこ来ていただいているので良しとしよう。やはり、よく分からないけれどもGoogleからの検索を考えるとアメブロよりもFC2の方が良いようである。FC2は独自のランキングもやっているので、そっち経由からも来ていただいているようだ。また、FC2はブログ用のエディタが非常に使いやすい。単に文章を打つだけであれば必要ないのだが、リンクなどを貼ろうと思う圧倒的に使いやすい。この記事もFC2の新規作成画面を使用して書いている。
 ランキングといえば、「ブログ村」なるところに登録を行った。「大学教育」というカテゴリがあって、「大学プロデューサーズ・ノート」さん、「N.IDEMITSU-Blog」さんなどの大学職員ブログ界での超メジャーどころが登録されていたもので。どういうわけか、そこそこ善戦している。もっとも、内容があまりに高等教育でなくて珍妙であるからだろうが。さすがに他のブログで「ドラゴンボール」なんて単語は出てきていない。

 ブログもこっちもそうであるが、これからやっていくべきは内容の充実。イチから仕込むのは時間もかかりそうなので、自分の過去までの勉強内容をこのサイトで言うところの「ひとりで発表!」部分に落とし込んでいこうと考えている。具体的には放送大学で受講した「岐路に立つ大学」のまとめや明治期からの大学のちょっとした歴史など。本もこれまで色々と読んでいるのだがその内容が血肉とはなっていないので、復習の意味も兼ねてもう一度まとめてみるというのも良いかもしれない。その他、過去、そしてこれからの勉強会などで学んだことはこの場に残し、他の人間も見ることができるようにしておきたい。それには当人の許可がなくてはならないだろうが。

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オンラインストレージ「quanp」がすばらしい








 quanpがアツい。quanpと書いて、「くおんぷ」と読む。これは何かというといわゆるオンラインストレージ。つまり、自分のパソコンのデータをインターネット上に保存しておくことができるようになるというサービスである。この利点は大まかに言って二点ある。
 一点は他のパソコンもしくは人間と共有できるということ。当然自分のパソコンの中に保存しておくだけではそれ以外のパソコンからは見ることができないが、インターネット上に置いておくことによって、インターネット環境があればそれを別のパソコンから見ることができる。自分の場合、かなりこの機能は重要なものだ。というのも、家の中であっても二台のパソコンを使い分けているためである。Webサイトの閲覧など、基本的に「見る」場合には画面の広いデスクトップを用いるが、このブログの記事のように「書く」作業の場合にはノートを用いている。ノートパソコンからパソコンに慣れてしまった人間の性というものか。机に座って、というよりはどこかの壁にもたれかかる方が姿勢的にも楽なのだ。
 もう一点はパソコンの外部に保存しておくことで、万一壊れたときの保険となることである。つまり、ひとつのバックアップの手段として利用できる。たとえDVDや外付けのハードディスクに重要なデータをバックアップしていたとしても、家が地震雷火事親父で崩壊した場合にはどうしようもない。親父の場合は分からんが。けれどもインターネット上に保存しておけば、こういうところはそれなりにしっかりした管理体制が整っているだろうから、データが簡単になくなってしまうということはない。もっとも、そうは言っても完全にデータの保持を保証してくれるわけではないし、パスワードが漏れてしまえば他の人へ流出してしまうという危険性もあるのであって、本当に重要なものの保管場所として適当かというと難しいところもあるが。

 こういう利点はあるものの、別にこのようなサービス自体が目新しいものであるわけではない。わりとメジャーなところで言えば「
宅ふぁいる便」か。最近Microsoftが「skydrive」などもある。こっちは5GBの容量を無料で使えるという太っ腹なサービスだ。他にもGmailの容量を使用して同様の機能を持たせることができる「Gmail Drive」など、同様のサービスがないわけではない。にもかかわらず、自分がこのサービスを推すのは、他が持たない機能を持っているためだ。それは大きく分けて三点ある。

・アップロードが直感的

 まず、ファイルのアップロードが直感的である点。これまでの同様のサービスを使ったことがある人であれば分かるだろうが、ファイルをインターネット上に保存するためにはひとつひとつその場所を指定してやる必要がある。すなわち、mixiなどで写真を貼り付けるときのようなことをファイルごとに行わなければならない。一方、quanpの場合は専用のソフト(quanp.on)を立ち上げておけばいわゆるドラッグアンドドロップでファイルのアップロード、ダウンロードが可能だ。何も考えることなく、パソコン内でのフォルダ間の移動とまったく同じ感覚で同様の操作を行うことができる。

・自動アップロード可能
二点目は、自動的なアップロードが可能である点。既存のオンラインストレージは操作が面倒で、その操作性でquanpが勝ることは一点目に書いたけれども、それに加えてquanpでは自動的なアップロードまで可能となっている。専用ソフト上で設定を行うことで、デスクトップ上の特定のフォルダに入れたデータを自動的にアップロードすることができる。これは本当にすばらしい。共有したいファイルはそのフォルダに入れておけば、そのたびごとにアップロードする必要なく常にそこに最新のものが存在し続けるためである。

・デザインが美しい
 最後に、画面のデザインが美しい点。どんなに優れたサービスも、不細工なインターフェイスでは使う気にならない。その点quanpはかなり頑張ったであろうデザインである。若干それが行き過ぎていて、専用ソフトを立ち上げたときに一瞬どこをどうすれば良いか分からなかったり、若干4年前のノートパソコンには処理が重かったり、という部分もあるが。


<専用ソフト「quanp on」の画面>
独特のインターフェイスかつデザイン重視なので若干取っつきにくいがすぐに慣れる。赤と青のブロックみたいなものがWindows上で言うところのフォルダに当たる。




















 これまで述べてきたとおり、quanpはなかなか優れたサービスだ。誰か、もしくは他のパソコンと頻繁にファイルを共有する必要がある方には朗報であろう。かく言う自分はまさにこれに該当し、非常に重宝している。もちろんそれ以外にも、誰かとファイルをやりとりする必要のある方、天変地異にも対応可能なデータ保存手段を探している方は、簡単な手続きで無料で1GBの容量を使用できるので、ぜひお試しいただければと思う。

  quanpを試してみる!


☆本日のコピペのコピペ☆

病院の待合室で子供連れのお父さんがアンパンマンの人形であやしてたんだけど、アンパンマンのことなんか名前くらいしか知らないらしく、台詞に困って黙りがちに。長い沈黙のあと、子供にせかされたあげく発した台詞が

「オッス!俺、アンパンマン!俺の中身はつぶあんだ!」

あまりにも不意を突かれ過ぎて吹いた

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「預け金」問題を考える
 地方自治体での不正経理が問題となっている。会計検査院が、任意に選んだ12道府県で国庫補助事業を調査したところ、対象の全道府県で不正経理が見つかったのだという。不正経理の具体的な中身はと言うと「預け金」。何かを購入したように書類上は装って、実際には取引業者の講座へ浮かせた金を預けておき、別の機会にそこから会計を行う、というもの。不正経理というとおり、行ったことは「不正」であって許されることではない。けれども、実際の用途と、なぜそういった行動に及んだのかということについては十分に検証されるべきだ。
 なぜなら、不正経理がそのまま不正使用に繋がるわけではないためである。すなわち、不正経理とは不正な使用の仕方をする、ということであって、そのお金を目的外に利用をしているというわけではない。このことをなぜ検証しなくてはならないかというと、その使用自体が不正でないとすれば、つまり、経理的には不正だけれどもその用途は不正でないとすれば、その不正は使用のルールの硬直性がもたらしたもので、改善の余地があると考えられるためである。
 公金は色々と使途が決まっているものが多く、何かと使いづらいお金である。大雑把に日常生活に例えて言うと、毎月の生活費が食費だとか交際費だとか、細かく用途別に分けてそれぞれ支給される、といったところだろうか。その額は当然その月以前に計画するのだから、計画のズレはどうしても生じてしまう。今月はデジカメを買う予定だったけれども次の月に新機種が出ることが分かったとする。そうなった場合、日常生活であれば次の月まで持ち越すか、あるいはその分のお金でどこかに旅行に行こう、などということになろう。これがいわゆる公金の場合は、このどちらとも基本的には認められない。その年度に支給されているお金はその年度内に執行しなければならない。また、その使途から外れた使用もまた不可能。それをやると、「はい、不正経理」、という話になってしまう。
 今回の件は、こういったかなり無茶なシステムの元で起こった事件である。常識的感覚からすれば、もっと柔軟な使用を認めるよう制度改正が行われなければならない、という主張が出てきて然るべきである。少なくとも、「国民から預かった大切な税金だという意識があれば不正は起こらない」というような、マスコミ各社の青臭い阿呆臭い主張は出てこないはずだ。経理上での正しさのために不必要なものにお金を費やすことと、不正であったとしても真に必要なものにお金を費やすこと、どちらが国民の税金を大切に使っているということなのか。彼らの報道にはこの葛藤への配慮は微塵も感じられない。

 なお、この手の話は大学職員的に対岸の火事ではない。大学での研究費でも全く同様の問題が起こり、逮捕者も出る事態となっているのは大学関係者であればご存じのことであろう。この場合も今回と同様で、その行為自体は当然許してはならない。けれども、そのような行動に至る理由として、年度ごとに使い切らなければならないという単年度会計の問題が横たわっていることは認識しておいて然るべきであろう。そして、現行のルールをどのように変えていけば良いのかという視点は常に持ち続け、考えていく必要がある。ちなみに、この辺りについてはアメリカの研究費制度が進んでいるようで、JSTの高橋宏さんという方が色々と広報をされている。以下にリンクをひとつ貼り付けておくので是非ご参照いただきたい。

平成19年度第2回プログラムオフィサーセミナー
大学と競争的資金配分機関が協力して競争的資金を使い易くする活動の枠組みについて


☆本日のコピペのコピペ☆
「あの女の柔道選手のニックネームなんだっけ?漫画からとったっていう」
「あれだろ浦沢直樹の・・・MONSTER」
「それだ!・・モンスター!モンスター!!」
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ハリウッド版ドラゴンボールの予告編らしきもの
こんなもんがあったんで晒しておこう。

Dragonball Teaser Trailer


あの一部で話題になっていたハリウッド版ドラゴンボールの予告編、らしい。

読んでいた記事によれば、もろもろの事情で公開中止になったとのことで、それだけにクオリティに難あり、ということなのだろう。詳細はリンク先へ。

意外に悟空とブルマはいい線行っていると思うのは自分だけ?
マイってのは、もしかしてピラフ一味なんだろうか。渋すぎる。
ピッコロさんは「ピンポン」の時の中村獅童ぽいな。

そんな感じで突っ込みどころ満載。
評判はまだ分からないが、ツタヤレンタル半額クラスなんだろうな。

このネタは、gigazineより転載しました。


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乗じる人に抗う人たち(転載)
転載3回目。ラスト。
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 今回もこんにゃくについて扱う。今回問題になっているのは一部の愚かな政治家が、さも国民のことを考えています、というアピールの場として、メーカー側に対して無茶な要求を行おうとしているという点にあることは以前に述べた。この点について、追加で述べなければならないことがある。
 それは、今回の一件での厚生労働省などの官僚の対応である。一部の方々は事件を受けて製造停止させよなどということを言っているが、官僚側の対応としては「それはできない」というものであった。これは実にまっとうな対応である。法治国家として、法律に書いていないことはできない。それは良くも悪くもできない。一部の人間にとって良いことであっても、様々な人間がいる中で一部の人間にとって良い内容が、また別の人間に同様に良いというわけではない。そういうわけで何らかの筋を通した形での過程を経た上で法律というものを定め、それによって動くという取り決めができている。それはあくまで制度であり、当然現実に完全に沿うものではない。しかし、それは巨大な社会を運営していく中での比較的多数が納得できる、納得してきた落としどころである。

 にもかかわらず、出荷停止にしてしまえなどと無茶を言われるのが政治家の方々である。そして、そこに官僚組織の存在意義がある。官僚というと、政治家にこき使われているというイメージの一方で、国家を裏で動かしているなんて感じで報道されることがある。それはある意味では事実であるように思う。なぜならば今回の件で明らかであるように、政治家の方々は感情だとか雰囲気で勝手なことを言われるためである。当然原理原則上できないこともあるのであり、その場合には修正を促さざるを得ない。その結果として実際上動かしている、とは言えなくもない。小さい子が自分でご飯を食べようとしていても、こぼしまくっててお母ちゃんが口に運んであげる量の方が多ければ、それは小さい子が食べている、というよりはお母ちゃんが食べさせていると言った方が適当であろう。そういうもんである。これは何も越権行為ではない。中央省庁はモンテスキューの三権分立で言うところの「行政」の役割を担う場であり、本来政治家、つまり「立法権」に対峙するべきものである。こういう話はボロが出そうなので深入りするのは止めておくが、結局言いたいことは政治家と官僚、その両者の緊張関係によってこそ良い政策が生まれる、ということである。
 
 自分のような一方に近い人間がこういうことを言うと所詮身内びいきくらいにしか聞こえはしないだろう。けれども、近いからこそ見えてくる部分もある、ということは指摘しておきたい。官僚叩きは結構だが、それでは政治家だけに任せてしまうのかということ、もしくはそうでないのならば国の運営は誰がやるんですか、ということは一度考えてみることだ。今回の件は政治家ばかりに任せることの危険性を存分に示したけれども、それと同時にその政治家にブレーキをかける官僚の必要性を再認識させられたという点で意義深いものであった。こういう見方はあんまりないようだが、こういう見方もできるんである。


ついでに蛇足であるが書いておく。どんな問題でもあることなんだが、ゴミ箱を作ってはいけない。ゴミ箱に頼っていては整理整頓などはできない。これは部屋のお片付けだけの話をしているわけではない。


☆本日のコピペのコピペ☆


幼馴染だった、美香ちゃんは幼稚園の頃は看護婦さんになると言っていた。
小学生の頃は飛行機に憧れてスチュワーデスになると言っていた。
中学生の頃はは教師になると言って猛勉強していた。
高校生の頃は格好いい女になると言い秘書を目指していた。
大学生の頃は女子校生に戻りたいと言っていた。
そんな彼女は今、日替わりでやりたかった全ての職業に就いている。
俺は安月給を握り締め週2ペースで彼女の元へ遊びに言っている。

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こんにゃくに乗じる人たち(転載)
転載2回目。
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 本筋と関係のない話題も混ぜてみよう。2chでは、こんにゃくが随分と盛り上がっているようで。盛り上がるかどうかは別として、主張としては至極まっとうなことと思うのだが、いかがか。こんなコピペがあったので転載しておく。あの形にこんな意味があったとは、と正直感心した。

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604 名無しさん@九周年 2008/10/13(月) 09:01:36 ID:A2cuVY3p0

最初の事故が起きてすぐ、マンナン社は大きな改良を行っています。

・老人や子供に食べさせないよう外袋に赤字で注意書きを表示
・一口では飲み込めないような大きさにする
・カップの蓋に食べ方を表示
・万が一詰まったときに出来るだけ気道を確保出来るような形
(あのハート型にはちゃんと意味があるわけです)
・大人じゃないと開けられないように外袋の接着を強化
・カップも手軽に空けられないように蓋を改良
・吸い出さずに押し出して食べるようにカップを改良
・CMによる危険性・食べ方の周知
・カップの特許を放棄
これだけの事を行っているわけです。

特に最後の「カップの特許を放棄」に注目して頂きたい。


食品業界というのは実は特許の嵐で、カップ麺などの容器は使用者が火傷しない工夫などで各社がそれぞれ特許を囲い込んでいる。カップ麺に限らず容器などは全般的にそのような状態なのですが、マンナンライフはその業界の中で敢えて蒟蒻畑のカップの特許を放棄し、追随他社にまで安全対策を呼びかけています。自社の利益より消費者の安全を採ったわけですね。


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 何が問題かと言えば、これだけの対応を行っているにもかかわらず、なぜ出荷停止などという事態を受け入れなければならないのかということである。言うまでもないことだが、この問題はメラミン入り食品や毒入り餃子、または産地偽装、賞味期限改ざんなど、最近世間を賑わせている食にまつわる騒ぎのいずれとも異なっている。生産メーカーには何の非もない。過去に痛ましい事件があり、その経験を元に上記のような対策を行い、安全性の確保を高めてきたのだ。たとえば、今回の事件がその過去の例に当てはまらない、対策の及んでいない部分での事故ということであれば今回の騒ぎも理解できなくはない。しかし、今回の事件の対象は1歳9ヶ月の子どもであり、これまでの典型的な例である。パッケージにどのように記載があるのか確認しておくと、「お子様や高齢者の方はたべないでください」とある。それを承知で食べている、食べさせているのだから、そこから先は生産メーカーの責任とは言えないはずである。以前、マクドナルドのコーヒーをこぼして火傷して、コーヒーが熱すぎる!なんてことで訴訟沙汰になって原告が勝っちゃったなんて事件 があったけれども、この事件はそのさらに上を行く馬鹿さ加減である。電子レンジで猫を温めるなんてメリケンジョーク
(俗称猫チン事件らしい)が現実のものになる日も近い。

 この騒ぎの原動力は、一部の愚かな政治家である。さも国民のことを考えています、というアピールの場として、メーカー側に対して無茶な要求を行おうとしている。国民としてできることは、これらの主張している連中の顔をよく覚えておく、ということだ。便利なコピペがあったので貼り付けておく。このブログは、フルーツこんにゃくのリーディングカンパニー、マンナンライフを応援しています。

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1・野田 聖子(自民党)
http://www.noda-seiko.gr.jp/
http://www.noda-seiko.gr.jp/contact/ ←(ご意見先)
2・福島みずほ(社民党)
http://www5.sdp.or.jp/comment/2008/moushiire081001.htm
http://www.mizuhoto.org/04/iken.html ←(ご意見・ご質問先)
3・島尻 あい子(自民党)
http://shimajiriaiko.ti-da.net/e2369809.html(メールの検閲あり)
4・森 まさこ(自民党)
http://www.morimasako.com/realtop.asp?prm=&M_ID=1&C_ID=3
http://www.morimasako.com/dispdtinfo.asp?prm=&M_ID=19&C_ID=3 (ご意見・ご要望先)
http://www.morimasako.com/dispdtinfo.asp?prm=&M_ID=12&C_ID=2
5.こんどう 正道(社民党)
http://www.m-kondo.jp/
http://www.m-kondo.jp/report_200810.html
番外編
川口順子(自民党) こんやくゼリー製造中止を訴えるユニカねっととの意見交換会に出席 
http://www.yoriko-kawaguchi.jp/official/archives/2008/09/919.php
岸田文雄(自民党)党消費者問題調査会
http://www.kishida.gr.jp/
後藤田正純(自民党)消費者問題調査会事務局長  ← new! 
こんにゃくゼリーの大きさなどを規制する法律つくる方針確認
http://www.gotoda.com/archives/2280 (※コメント受け付けてない)
河野太郎(言わずと知れた媚中議員の息子)   ← new!
http://www.taro.org/index.php http://www.taro.org/blog/
加藤紘一(元自民党のプリンス、その後大将に昇格)
http://www.katokoichi.org/   ← new!
古賀誠(野中先生の子分、選挙違反の過去もどこ吹く風)
http://www.kogamakoto.gr.jp/index.html   ← new!
中川秀直(通称(女)または(シャブ)、グーグルの関連キーワードで笑いを提供)
http://www.nakagawahidenao.jp/pc/  ← new!
船田元(政界失楽園) 
http://www.funada.org/   ← new!
山内幸一(チルドレン) 
http://yamauchi-koichi.cocolog-nifty.com/blog/   ← new!
森山眞弓(規制ババア)
http://www.mayumi.gr.jp/   ← new!

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※ 見やすくするために若干改変しました。
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☆本日のコピペのコピペ☆

牛「むしゃむしゃしていた。
草なら何でもよかった。今は反芻している。」

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はじめまして(転載)
転載一回目。
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 はじめまして、Hozです。今回、突然やる気になってサイトをひとつ作ってしまった。前々からこういう場所があったらいいな、というイメージはあったんだが、そもそも作るためには何が必要かどうかすら分からない状況で、夢のまた夢といった感じであった。そんな状況で出会ったのがxoops。フリーのコミュニティサイト作成ソフトだ。簡単に言えば、こういうサイトを(それなりに)簡単に作ることができる。
 何を作りたかったのか、というと、第一にはFAQサイト。「教えて!goo」とか「Yahoo!知恵袋」みたいなものの大学事務職員版である。これまでの仕事歴で嫌というほど感じたのは、いかに人が分からないことを自分で調べようとしないか、また、引き継ぎなどが行われていないか、ということだ。事務局などで何らかの取りまとめの仕事をやっていた方には痛いほど理解できるだろう、担当が変わるたびに同じことを同じように部局の数だけ説明する必要があることを。さらに悪いことには、この構造は一機関だけにとどまらない。自分には中央の機関での職務経験もあるんだが、まったく同じことが尋常でない規模で展開されているというのが現状だ。すなわち、研究費なんかの応募がスタートしたり、制度が変わったりすると途端に似たり寄ったりの初歩的質問の嵐に見舞われることになる。
 この解決策としての一案がFAQサイトである。この手のサイトの良い点は大まかに言えば、回答する者が固定ではない点、そして他人の質問とその回答を閲覧することができる点だ。前者のおかげですべての質問に一人が答える必要はない。つまり、取りまとめの立場ではなくても、分かる人間が答えてあげれば良いのだ。また、これらのやり取りは自動的に蓄積されて、他人が閲覧可能である。このために、質問をする前にここで検索をしてから、ということを徹底していけば同じやり取りを何度もやる必要がなくなる。もちろん、初歩的な質問でも調べてみることなく電話で誰かに問い合わせてしまう人が簡単に変わってくれるとは思わないが、調べようという意志がある人間にとっては有用な手段となりうる。それで質問する側もされる側も余計な労力を割かずに済むのならば、お互いハッピー。これが第一の目的である。

 第二には、Web上に全国の大学事務職員のネットワークを作ること。都市部にいれば何かと勉強会や講演会などで他の大学の方と出会うきっかけは転がっているのだが、地方に行けば行くほどそういったものは少なくなる。もちろん、意欲ある人間にとってはそういった距離はたいした問題ではないのだが、そういった人間ばかりに頼っていては活動は広まらない。そもそもそれらの目的は自分のやっていることを他の人に知らしめるということであり、それであれば広く門戸が開かれているべきだ。そして、これだけ情報技術が発展しているのだからそれを利用せぬ手はない。
 そのための解決策がいわゆるブログフォーラム、そしてSNS的機能だ。ブログは何の変哲もない普通のものだが、重要であるのはそれが同じサイト内で複数のユーザー名義で作成可能であるということだ。これにより、一方的な活動報告、取り組みの紹介の場として活用できる。フォーラムとは、簡単に言えば掲示板である。各機関によって裁量のある問題に対して、双方向的に意見を交わすことができる。SNSとはいわゆるmixi的なものである。大学ごと、あるいは事務分野ごとにコミュニティを作ることで、職務のみに限らないつながりを作ることができるだろう。また、このサイトにはPM(プライベートメッセージ)という機能があり、登録ユーザー宛てにメッセージを送ることができる。職場のメールアドレスでのやり取りは若干気が引けるという場合には便利だ。 

 大まかに言って、この二つの目的でもって自分はこのサイトを作成した。これをまとめて言うならば、「情報の集積」ということになろう。これは自分一人でできることではない。多くの方に賛同され、参加されることで初めて可能になることである。であるから、この趣旨に賛同いただける方は、ぜひユーザー登録を行っていただきたい。

☆本日のコピペのコピペ☆

 秋葉原を歩いていた女の子が、
 突然、二人組の男に、路地裏に引きずり込まれそうになった。
 女の子は「助けて! 誰か助けて!」と叫んだが、
 道行くヲタ達は二人の男を恐れ、見てみぬふり。
 そこで女の子は、こう叫んだ。
「お兄ちゃん!」
 たちまち、ヲタというヲタが、女の子のもとに集まった・・・・・・

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リニューアる。
 どうも皆さんこんにちわ。いい加減に過去の読者も愛想尽かしつくしたであろうがともかく。このたび、このブログをリニューアることにした。今までほぼ放置のしっぱなしだったのだが、やりたいこと&やるべきと思われることがあって、その広告塔として活用しようと思ったわけである。実は元々は別のブログを一つ立ち上げて、そっちの方を更新していこうと考えていて、実際に更新も何度かやっていた。一つのブログもロクに管理できていないのにどうして別のブログを立ち上げるんだという突っ込みはあるだろうが、人間の世界であっても駄目な男ほど多くの女性と付き合おうとするではないか。そういうもんだ。しかし、ココに慣れているのか(慣れるほど使った覚えはないが)、単に使いにくいのか分からないが、とにかく新しいところは色々と面倒だった。ちなみにそこは北斗の拳に出てきたイチ悪役の名前みたいなトコだ。そこでまたFC2(このブログの親サイト)で作ろうと思い出したんだが、それならばこれの看板を掛け替えてもいいんじゃないのと思うに至ったのだった。

 看板掛け替えにあたって何かまずい情報は入っていないか多少読み返してみたのだが、自分の過去を眺めてみるというのは面白いものだ。思い返せば、このブログを作ったのは求職中まっただ中の2006年であった。今ココで初めて明かされるが、このブログのURLの「kyushokuchu」はそのまま「求職中」である。あの頃はやたらとヒマがあったのでけっこう更新していたのだけれども、ようやく職を得て忙しくなってくると、滅多に更新もされなくなっていった。そして何となく流れで東京に来てしまうと輪をかけて忙しくなってそんなヒマなんてなくなってしまった。その結果、半年も更新されず放置のしっぱなしというこの現状。エロサイトからのコメントとトラックバックだらけというこの惨状。念のために言っておくと、最近付きまくっているコメントは自分のお友達からではないです。彼らはコメントを記入することでリンクを貼って、エロサイトに誘導させようとしているんであります。

 そういうわけで、リニューアる。更新もそこそこ行っていくつもりだ。こういうことは過去に何度も言ってきて、それと同じ数だけ反故にしてきたんで、そのように理解いただけるとありがたい。これから見た目なんかもせっかくなんで変更する予定。新しいサイトを作るのにXoopsなるものを使用して、さんざん苦労したおかげでHTMLいじるくらいならばそこそこできるようにはなったもんで。


☆本日のコピペのコピペ☆

以前にマクドナルドでバイトの女の子に対して通常とは逆の順番で注文したらどうなるか試したという書き込みがあった。

つまり、「店内で、バニラシェークの M サイズと、マスタードソースのナゲットとポテトの S サイズとチーズバーガー下さい」という風に。

レジの女の子はすっかり頭が混乱してしまって、何度も注文を聞き返し、おまけに最後に「店内でお召し上がりですか」と聞いたそうだ。
面白い。そこでサブウェイでも同じことをしたらどうなるか試してみた。
「店内で、ペプシコーラの M サイズと、あと、レギュラー調味料を入れて、野菜を全部とピクルス多めにして、M サイズのハニーウィートにはさんだサブウェイクラブをお願いします。」
バイトの女の子は顔を挙げて言った。「あいかわらずの性格ね。」
別れた彼女だった。

「僕らの時間も逆にたどれないかな?」
突然泣き出す彼女。
「おい、いきなり泣くなよ。こんなとこで・・・・」
「ごめん。でも逆にたどるなら、始まりは涙でしょ?」
俺はまわりの目も気にせず、彼女にキスをした。

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